警心錄*1云:「陳淳祖賈似道之客,守正為諸客所疾,內人亦惡之。一日,諸姬爭寵,密竊一姬鞋,藏淳祖牀下,意欲並中二人。賈入齋,見之,心疑。夜驅此姬至齋門誘之,淳祖不答,繼以大怒,賈乃知其無他,遂勘諸姬,得其情。由是極契淳祖,後遂有知南安軍之命。金、元院本演其事。」

037/通釈


*1 此書未見,待考。

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Last-modified: 2016-08-19 (金) 16:30:38 (1160d)