聞見近錄*1云:「南京去汴河五里河次,謂之『河市』*2。凡郡有宴設,必召河市樂人。故至今俳優曰『河市樂人』,由此也。」

057/通釈


*1 此條見於第十二葉。
*2 聞見近錄》下有「五代國初,官府罕至舟車,所聚四方商賈孔道也。其盛非宋州比。」二十五字。

リロード   新規 編集 差分 添付 複製 改名   トップ 一覧 検索 最終更新 バックアップ   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2016-08-19 (金) 16:30:35 (1214d)