*凡例 [#uc960ddf]

-底本には『読曲叢刊』本(『叢書集成三編』所収)を用い、また北京図書館所蔵稿本により対校を行った『中国古典戯曲論著集成』排印本を参照した。
-底本の巻頭には引用書目の一覧があり、本文で引用した典籍の書名と撰者が記されているが、本稿では掲載部分に見えるもののみを収録し、さらに巻数・提要・使用テキストについての注釈を加えた。
-本文の冒頭に施した数字は、条目の通し番号である。
-中国語で原文・校注・人名注・書名作品名注・戯曲用語注を施した。
--引用書に関する校注は、引用書該当部分の巻数あるいは篇名を、不分巻の場合はテキストの条目あるいは葉数を掲げ、また『劇説』の引用文との異同を記した。
--戯曲用語注は、広く戯曲・演劇に関わる用語を取り上げた。
-各条目末丸括弧内に担当者名を記した。
-本訳注稿は、中国都市芸能研究会内外の有志(池田智恵・川浩二・千田大介・辻リン・山下一夫)による読書会の成果である。いまだ不充分と思われる点も多いので、大方の批正を請う。

*目錄 [#wd7cb050]
#include(index)

|>|>|>|>|>|>|>|''卷一''|
|#include(index1-1)|#include(index1-1j)|#include(index1-2)|#include(index1-2j)|#include(index1-3)|#include(index1-3j)|#include(index1-4)|#include(index1-4j)|
|>|>|>|>|>|>|>|''卷二''|
|#include(index2-1)|#include(index2-1j)| | | | | | |


リロード   新規 編集 差分 添付 複製 改名   トップ 一覧 検索 最終更新 バックアップ   ヘルプ   最終更新のRSS